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アンダルシアに憧れて(近藤真彦バージョン)
1989年10月21日に、マーシーこと
「真島昌利」がソロでセルフカヴァーした曲です。
わずか3週間後の11月10日に近藤真彦がカヴァーしました。
マーシーに比べ、ゆっくりとしたスローバラード調の
しっとりした歌い方をしていました。
カラオケに行くと、マフィアとの抗争シーンが
画面に映し出されていました。
ラストは主人公がマシンガンで撃たれ、待ち合わせている恋人に
「ちょっと遅れるかもしれないけれど ・・・
・・・必ず行くからそこで待ってろよ」
そんな、涙を誘うシーンが見られたような・・・。
歌のさわりの歌詞
「アンダルシアに憧れて~」
の"アンダルシアに憧れて"です。
題名: アンダルシアに憧れて
作詞/ 真島昌利 作曲/ 真島昌利
歌/ 近藤真彦
1989年11月10日発売
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