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男と女
作詞・作曲をした飛鳥が
「あったかい曲を作りたい」という思いのもとに
作られた曲だそうです。
しかし、歌の内容はナゼか別れの歌!(笑)
「どういう意味のあったかさなんだろう?」
と思わずにはいられませんでした。
しかし、名曲には違いなく、歌の中に出てくる
男女二人の切ない別れの情景が
繊細に描かれています。
さらに、チャゲと飛鳥の綺麗なハーモニーで歌われ
それ故に、二人の別れシーンが心に浮かんで
ぐっと来ました。
歌のさわりの歌詞
「誰もが一度は ひき返す道
二人でここまで 歩いて来たのに~」
の”男と女”です。
題名: 男と女
作詞/ 飛鳥涼 作曲/ 飛鳥涼 編曲/ 瀬尾一三
歌/ チャゲ&飛鳥
1981年10月25日発売
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