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しなやかに歌って
恋人のいない淋しい時には、歌でも歌って
淋しさを紛らわせようという曲です。
が、この時にはもうすでに
「三浦友和」という恋人がいはずなんですよね。
三浦友和との恋人宣言する前に発売した歌なので
さみしくはなかったと思うのですが・・・。
しかし、売れっ子の山口百恵さんは
なかなか忙しくて、会いたくても会えなかったかもしれません!
そういう意味では、心の寂しさを歌い上げるには
もってこいの心境だったかもしれません!
歌のさわりの歌詞
「しなやかに歌って 淋しい時は
しなやかに歌って この歌を~」
の"しなやかに歌って"です。
題名: しなやかに歌って
作詞/ 阿木燿子 作曲/ 宇崎竜童 編曲/ 川口真
歌/ 山口百恵
1979年9月1日発売
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